Rowin LEF-601B Distortionのレビュー!

こんにちは、ハイゲイナー関根です。

今回は前より入荷していました、万能なディストーションを弾いてみたのでその感想を、と思いまして。

ShurRi×tのコピー品と噂されているモデルですね。

さて、その感想はですがハイゲイン系エフェクターとしては珍しくミッドがしっかり出ており、弾きやすく聞きやすいサウンドです。

ぶっちゃけ本家と音はかなり似ています。(笑)

ミッドが出ているせいか、しっかり歪ませた状態でコードを弾いた時の分厚さは、特筆物です。

また、ゲインの幅がとても広く、ほぼクリーンの状態からノーマルなメタルまでカバー出来ます。

だからといって抜けが悪いわけではないので、不思議な感じです。

基本的には、王道なサウンドだと思いますが、よくよく考えてみると他のエフェクターでは聞いた事の無い音のような気がして、これまた不思議な感じです。

とりあえず歪みエフェクターをという方にオススメな一台です。

また、嬉しい事にこのディストーションはRowinの中でも特に人気が高く、入荷してもすぐ売れて行ってしまいます。

更に10月25日現在セール中でお安くなっていますので買うなら今!

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では。

 

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